西日本西日本

西日本M-GTA研究会 規定 西日本M-GTA研究会の規定です。

会の目的
   @M-GTAに関するSV(スーパーバイザー)の育成をはかる。
   A研究論文(博士論文)を書く必要がある人を支援する。
   B会員が相互に学び合う。

会員について
 大学院博士前期課程(修士課程)を修了していて,上記@〜Bの目的をご了解いただける人が入会できる。
  ※博士前期課程(修士課程)の人は含まない。


研究会での報告後,おおむね2年以内に論文発表することを,会員の条件とする。
  ◇
この会は研究者中心の会として,教員なら受け入れる。
   ※会の目的@を参照

定例研究会について
 会員は,おおむね4月,7月,10月,1月を予定している定例研究会で発表することができる。
  ◇研究会での募集と,事務局より日程決定の連絡時にMLで募集する
  ◇発表者の枠は3名程度とする。
  ◇発表のエントリーは,発表会の1ヵ月くらい前を締め切りとする。
   3人の発表枠に満たないときには,M-GTA以外の質的研究の発表も可能として,再度募集する。


オブザーバーについて
 オブザーバーは入会を迷っている場合に活用するシステムである。
  
オブザーバーとして2回まで参加できる。
  ◇オブザーバーとして参加された後,できるだけ早い時期に入会するかどうか決定していただく。
  ◇オブザーバー参加での発表は不可とする。
  ◇必ずオブザーバーを経なければ入会できないわけではない。当初から入会すれば発表は可能となる。


会費について
 
その年の,10月までに会費を納入しないは会員の権を失う。

入会について
 以上をご確認のうえ,ご了解いただける方は,入会申請をしてください。

 入会申込書は,ここからダウンロードできます。アイコンをクリックしてください ⇒

 入会申込書にご記入の上,次のアドレス宛にお送りください。

   
   (※このアドレスは画像です。画像をクリックされると,メール作成ソフトが立ち上がります)

 役員会で審査の上,入会を決定し,ご連絡をします。

資料を追加しました(2012/4/6)
 その後の手順については,次のファイルをご覧ください。⇒「入会とMLへの登録について」