西日本西日本

このサイトは,西日本M-GTA研究会のサイトです。
 簡単ですが,西日本M-GTA研究会について,ご説明します。

 M-GTAとは,質的研究法のひとつとして立教大学の木下康仁先生が,社会学者のBarney Glaser and Anselm Strauss(グレイザーとストラウス)によって開発されたグランデッド・セオリー・アプローチ(GTA)を改良・修正された研究方法です。
 東京には,M-GTA研究会がありますが,そこから独立し,2005年に西日本M-GTA研究会が設立されました。

 西日本M-GTA研究会では,年に3回(2013年の予定)の定例研究会を新大阪の会場で開催しています。
  日程については,本サイトのトップページをご覧ください。

 西日本M-GTA研究会の目的および入会は次の通りです。
  詳しい規定については,次のページをご覧ください。

年会費は3,000円(会計年度は,4月から翌年の3月まで)です。
   西日本M-GTA研究会への参加を希望されるかたは,トップページにある連絡先にご連絡ください。